方程式 練習問題(基本)

中1

こんにちは!

 

みなさん

こんな経験はありませんか?

「わかっていたはずなのに、テストではできなかった。」

ぼくもメチャクチャ経験しましました。

よく言われているのが、

「わかる」と「できる」は違う

ということです。

 

では、どうしたら「できる」ようになるのでしょうか?

それは「できる」ようになる訓練をするしかありません。

テストにおいて、その訓練というのは、

問題をできるようになるまで解く

ということです。

ただ1回解くだけではダメですよ。

できるようになるまで、訓練してください。

 

ということで、今回は方程式の練習問題をつくりました。

問題を解いて、「わかる」から「できる」に変えていきましょう!

 

 

練習問題

レベル別で問題をのせています。

すべての問題を解く必要はありません。

自分のレベルに合わせて、解く問題を選んでください。

 

レベル1

 

 

 

解答

 

できましたか?

できなかった人は、こちらを参考にしてください。

方程式の基本 両辺に同じ操作をする

 

 

レベル2

 

 

 

解答

 

負の数の計算もバッチリできるようにしましょう!

負の数の足し算、引き算

負の数の掛け算、(割り算)

 

 

 

レベル3

 

 

 

解答

 

少し計算が大変になってきましたね。

できなかった人は、

こちらを参考にしてください。

一次方程式を解く手順 その1

方程式を解く手順 その2

 

 

 

レベル4

 

 

 

 

解答

 

できましたか?

ちょっと難しくなってきましたね。

「難しそうだな」っと思ったら、シンプルに考える。

これが大事です。

 

できなかった人は

一次方程式を解く手順 その1

方程式を解く手順 その2

を参考にしてください。

 

 

まとめ

今回は方程式の練習問題を解いてもらいました。

自分の問題集でもどんどん練習してください。

 

問題を解くのを繰り返すことで、「できる」ようになります。

また、新たな発見をすることもあります。

インプットとアウトプットという言葉を聞いたことがある人も

いるのではないでしょうか?

アウトプットは非常に大事です。

しかし、学校の授業はインプットばかりです。

アウトプットは自分で行うしかありません。

なので、自主的に行動できる人とできない人では差がつきます。

どんどん積極的に行動しましょう!

 

 

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